人気・機能性・スピード・重量・大きさ・値段(価格)を元にしたフローター総合ランキング

バス釣り用フローター購入ガイド
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2019年度版 おすすめフローター総合ランキング BEST10

機動性・持ち運びやすさ・値段・人気など、さまざまなデータを元にオススメのバス釣り用フローターをランキング形式で紹介!

1
バイソンウェーブ BW158VH
人気No.1の最速フローター

圧倒的な人気・スピードを誇る『BW158VH-T』

オール付きでスピードも速く、収納スペースも広い!

特に『スピード』を重視したモデルになっており、小さい野池はもちろんのこと、エンジンやエレキの使用が禁止されている広いフィールドにも使える万能フローターです。

2
バイソンウェーブ BW148VSK
エレキ改造にオススメ

1位の『BW158VH』より、足ひれの操作性を重視したモデルが、この『BW148VSK-T』

座面が低くなっており、足が深く水に入る為、小回りが効きやすい。

デザインやスペース面で改造しやすいので、エレキを搭載すれば、スピードと小回りの良いとこ取りができる。

3
ジョイクラフト JU-1N
持ち運びも収納も楽チン!

『バイソンウェーブ』の次に人気のメーカー『ジョイクラフト』のフローター。

重量が『5kg』と非常に軽い為、フローターを運ぶ距離が長いときでも楽チンです。

また、サイズもコンパクトなので、収納スペースが少ない車やバイクでの釣行にも便利。

オールが付いていないので、足ひれだけで移動できる小さい野池向け。

第4位

一万円の激安フローター

格安アウトドア用品で有名な『ドッペルギャンガー』のフローター。

全フローターの中で、最も価格の安いフローターです。

素材の分厚さがゼファーボートの1/3程度しかない為、安全面は期待できませんが、「小さい野池でしか使わない」「見た目なんか気にしない」なんて人には、これで十分。

第5位

安全第一の最安値!

「バイソンウェーブのフローターを買えるほどのお金はないけど、ドッペルギャンガーの一万円フローターはさすがに怖い…」という人に。

安全面で信頼できるフローターを選ぶなら、これが最安値!

第6位

O型とU型の進化型フローター

この『BW123C』は、O型とC型の良いとこ取りしたC型のフローターです。

O型フローターより乗り降りしやすく、U型フローターより船体が安定していて落水などのトラブルが少ないのが特徴。

また、バイソンウェーブならではの拡張性の高さも魅力的!

基本的に小型タイプのフローターは、オプションが取り付けられないことがほとんどだが、このフローターは、ロッドホルダーや魚探取り付け器具などの純正オプションを取り付けることができる。

第7位
リバレイ RLアルピナU

RLアルピナU
(リバレイ)

唯一無二のデザイン

これといった特徴はないが、デザインで選ばれていることが多く、そこそこ人気がある。

個人的にも好き。

第8位

オール付きフローター最軽量!

重量が『7.5kg』と、オール付きフローターの中では最も軽い!

ボディが小さい分、浮力が少ないので、ゼファーボートに比べるとスピードは期待できないが、足ひれよりは早い。

第9位

落水が心配な子供用に

第3位の『JU-1』がU型フローターで、こちらがO型のフローター。

O型のフローターは、「乗り降りしづらい」「狭い」といったデメリットがあるものの、乗った後の船体の安定感は抜群!

フローターで転覆することはまずありませんが、U型のように「前方が空いているフローターに子供を乗せるのは不安…」という方にオススメ。

第10位

最大級・最高峰のフローター

純正でエレキ搭載可能な大型フローター。

重量は『19kg』と重く、値段も高いが、スピード・広さ・安定感は、フローターの中では最高峰!

ただし、販売していたゼファーボートは2018年に廃業。

事業を引き継いだバイソンウェーブは、ZF178U-Tを商品ラインナップから外した為、購入できるのは中古のみとなっている。