フローターの選び方

あたりまえですが、求める条件によって「どんなフローターを選ぶべきか?」は違ってきます。

  • どれくらいの広さの池で使うか?
  • 予算はいくらか?
  • どんなデザインが好みか?

などなど・・・色々あるでしょう。

まずは、ご自分に合いそうなフローターを下記の図から選んで、見比べてみて下さい。

人気フローターのポジショニングマップ

人気フローターのポジショニングマップ
  1. BW158VH(バイソンウェーブ)
  2. BW145H(バイソンウェーブ)
  3. BW148VSK(バイソンウェーブ)
  4. JT-7(ジョイクラフト)
  5. F-150A(フーターズ)
  6. JU-5N(ジョイクラフト)
  7. BW148V(バイソンウェーブ)
  8. F-145A(フーターズ)
  9. アルピナU(リバレイ)
  10. BW123C(バイソンウェーブ)
  11. JR-1(ジョイクラフト)
  12. JU-1(ジョイクラフト)
  13. PV-001(アキレス)

例えば、バイソンウェーブというメーカーのフローター『①BW158VH』は、オールが付いており、進水スピードも速く、広い池でも使えることが特徴です。

対して、アキレスというメーカーのフローター『⑬PV-001』は非常に軽く、持ち運びが楽です。

それぞれ値段も大きく違ってくるので、見ているうちに欲しいフローターが絞れてくるはずです。

ちなみに、管理人の私が現在使っているのは『①BW158VH』

値段が高いだけあって、文句なしにオススメできるフローターです。

フローターの違いについてもっと詳しく知りたい方は、下記のページも参考にしてみて下さい。

フローターの比較・違いに関するページ